ご挨拶

私、小郷ひな子は、シングルマザーとして、懸命に仕事と3人の子育てをしています。
子どもたちとの生活のために、 市役所をはじめ、官公庁でアルバイトとして勤務してきました。また、 2003年からは、市議会の会派控室で事務員として勤務しました。
そこで、行政や政治の実態を垣間見ることができました。そんな中、「どうして?」、「なぜ?」、 「私だったら、こんなふうにしたい!」と感じることが度々あリました。
「どうして、 もっと子どもたちのためにお金を使わないのだろう?」、「貧困の連鎖を断ち切るために、貧困家庭の子どもにも教育の機会を公平に保証してほしい」等々。
私は、地域の皆さまのお力添えをいただいたお陰で、どんな時でも、安心して自分の決めた道を歩いて来ることができました。
今後は、私たちを成長させていただいた地域の皆さまに、私なリの恩返しがしたいのです。
シングルマザーだからこそわかることがある、女性だからこそ見えるものがある、私だからこそ見える、聴こえる声がある、様々な思いを市政に反映させたいのです。
母親の視点を市政に届けるために、
私、小郷ひな子は未来に向かって挑戦します。

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小郷ひな子

    

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活動方針

母親の視点を もっと市政へ

MESSAGE


「母親の視点をもっと市政に!」




①ひとり親家庭への支援を!

②貧困から子どもを守り、教育の機会の保証を!

③地域コミュニティに支えられて、子どもたちが笑顔で生活できるまち!

母親の視点を もっと市政へ

具体的には…

子育て
家事
出産
高齢者介護
子どもの病気
受験

PTA
保育園学童の送迎
シングルマザー
習い事
町内会
残業

母親の視点を もっと市政へ

MESSAGE

「全ての子どもに等しくチャンスを!」



ある日
シングルマザーの女性からこんな相談を受けました。

そんな時明石市の女性議員から
養育費立替パイロット事業という取り組みを知り
倉敷市でも同様のと取り組みを検討してもらえるよう
市議会で質問をすることに。

市議会議員補欠選挙で当選後
初めての一般質問で
「ひとり親家庭支援」について質問しました。

子どもたちと倉敷の未来のために
これからもみなさんの思いを代弁できるよう
頑張ります!



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活動報告



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